経口中絶薬RU486(北京紫竹)

経口中絶薬RU486(北京紫竹)
経口中絶薬RU486(北京紫竹)

経口中絶薬RU486には少量であれば、厚生労働省での手続きが無くても個人で輸入できますが、内容をよくお読みいただき、全てご了解いただいたお客様は人工中絶薬RU486のご購入が出来ます。
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    ¥12,800
  • [ 規格 ]セット
  • 1-1箱 単価: ¥12,800
  • 2-99箱 単価: ¥1,200

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または

商品説明

経口中絶薬RU486 1セット
1、米非司酉同片 (ミフェプリストン剤) 6錠
2、米索前列醇片 (ミソプロストル剤) 3錠
3、ヤクモソウ(益母草)沖剤

経口中絶薬RU486 熟練した医師の厳重な監視下で使用するものです。個人輸入によって入手した医薬品の取り扱い、服用による責任は輸入者個人に帰結し、弊社ではいかなる保障も出来ません。特別指摘:子宮外妊娠は服用してはいけません、もし服用した場合、大出血の可能性がある、生命に及びます。子宮外妊娠の人 (子宮外妊娠の母体生命の危険性があります。)
※使用する前にあらかじめ、診察と超音波検査により子宮内の妊娠を確認診断する必要があります。
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■経口中絶薬RU486のご使用前に必ずお読みください
経口中絶薬、いわゆる、RU486はフランスで1980年開発され、1988年より発売されている薬、が本年2000年欧州連合(EU)11か国で解禁される。多くのEU加盟国で中絶反対の立場を取る、カトリック、右派勢力から、社民、左派陣営に権力の移譲が進んだことが間接的原因と考えられる。この薬は妊娠を維持する黄体ホルモンに拮抗する作用を持ち、妊娠49日以内であれば服用することにより自然流産と同じような経過をたどり、子宮収縮剤のプロスタグランディンを併用すれば100パーセント近く人工流産(中絶)が可能である。しかしあまりに安易に中絶できてしまうためカトリック勢力や右派の反発を買い、当初の販売元だった、ドイツのHMR(ヘキストマリオンルセル)社は販路を英国やスウェーデンに広げたものの、猛烈な同社ボイコットや不買運動が拡大し、97年この薬から撤退、販売権は開発者の設立したフランスのエクセルジン社に移譲された。1998年ころより左派政権がEUで覇権を握るようになると、ドイツ、ベルギーなど8国で同薬が認可さた。現在の使用の承認されている国は、フランス、英国、スウェーデン、イスラエル、ロシア、スイス、オランダ、ベルギー、ルクセンブルグ、デンマーク、フィンランド、ギィリシャそして2000年2月7日にスペインで解禁された。ところがアメリカのFDAは2月19日承認を延期する旨発表した。この背景にはAbortion Violenceという中絶反対派の産婦人科医院や患者へのテロが日常茶飯事に起こっていることも無関係ではあるまい。Yahooでabortionを検索すると、abortionそのものよりもabortion violenceの方が多くヒットするのでびっくりしたことがあるくらいである。
経口妊娠中絶薬については、これまでは少量であれば厚生労働省での手続きが無くても個人で輸入できていた取扱いを改め、原則として、医師の処方に基づくことが地方厚生局で確認できた場合に限って輸入が可能となるよう、個人輸入を制限することとしました。

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■経口中絶薬RU486の効能
経口中絶薬RU486 対象は、妊娠後49日以内の人のみ。妊娠を維持する黄体ホルモンの分泌を抑制する作用を持ち、服用により自然流産と同じような経過をもたらし、その後ミソプロストル剤(子宮収縮剤)を併用することにより92%の確率で人工流産中絶が可能とされています。
さてわが国での承認の可能性はいかがであろうか?おそらく数年は承認されないであろう。理由は2つ考えられる、まず表向きの理由として副作用や失敗したときの胎児の重度奇形や出血が危険だといって厚生省や産婦人科医会が反対するであろうが本音は、中絶手術という産婦人科医の聖域を侵され、中絶手術減少による収入減を危惧するため反対するであろうことは容易に推察できる。もうひとつは、この薬はバイアグラなどと違って高価な薬でないため製薬会社は論議や反対を承知で開発、治験、販売する意味がないと考えているようである。その証拠に日本のどの製薬会社も承認申請をだしていないと厚生省もコメントしている。

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■経口中絶薬RU486の使用方法
はじめに米非司酉同片 (ミフェプリストン剤) 2錠を服用します、1回1錠で12時間おきに服用(空腹時または食後2時間後に服用、服用後2時間は飲食をしてはいけません)3日間で合計6錠を服用します。
米非司酉同片 (ミフェプリストン剤) の最後の6錠目を服用してから1時間後にミソプロストル剤(米索前列醇片0.2mg)3錠を服用して安静にします、服用後2~6時間で中絶が完了されます。米非司酉同片 (ミフェプリストン剤) 服用直後から出血が始まりますが、大量出血があった場合は直ちに医師の治療を受けてください。
軽度の悪心、嘔吐、眩暈、脱力感及び下腹部の痛み、湿疹が出る場合があります。またミソプロストル剤を服用前後に嘔吐と下痢、まれに出血と痺れを訴えることがあります。


お医師勧めの使用方法:(空腹時または食後2時間後に服用、服用後2時間は飲食をしてはいけません)
■1日目 米非司酉同片 (ミフェプリストン剤) 朝10:00 2錠を服用、夜22:00 1錠を服用
■2日目 米非司酉同片 (ミフェプリストン剤) 朝10:00 1錠を服用、夜22:00 1錠服用
■3日目米非司酉同片 (ミフェプリストン剤) 朝10:00 1錠を服用、
■1時間後、米索前列醇片 (ミソプロストル剤) 3錠を服用して安静にします、服用後2~6時間で中絶が完了されます。 米非司酉同片 (ミフェプリストン剤) 服用直後から出血が始まりますが、大量出血があった場合は直ちに医師の治療を受けてください。
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◆経口中絶薬RU486 1セット
1、米非司酉同片 (ミフェプリストン剤) 6錠
2、米索前列醇片 (ミソプロストル剤) 3錠
3、益母草沖剤 15g*10袋(7日分)
★ヤクモソウ(益母草) 夏に淡紅色の花 乾燥帯花全草(益母草ヤクモソウ.ジュウイ)は産後の止血・悪阻・月経不順・めまい・腹痛・子宮内膜の修復,種子(ジュウイ子)も同じ及び利尿薬(水腫.浮腫)・眼疾。益母草沖剤 中絶後の1日を服用、1回1包を1日2回。食後30分後、白湯に溶かして(湯量は好み)服用。
★抗生剤を買うとき薬屋の専門の薬剤師に詳しくお聞きください。

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■経口中絶薬RU486の効果とその評価
80%の妊娠の方、服用後6時間内絨毛の胎を排出することができます。でも、約10%の方は1週間をかかって排出することもあります。ですから、出血があると感じた時、既に注意していてください。もし、家で中絶を行う場合、その排除物を病院へ持って行ってお医者様に見てもらってください。
(1)完全中絶:経口中絶薬を服用後、キチンとした胎は見えなかったが、超音波スキャン、血、小便HCGの検査により既に中絶したと確認した。
(2)不完全中絶:経口中絶薬を服用後、胎は見えなかった、でも、超音波スキャン、血、小便HCGの検査により既に中絶したと確認した。しかし、多くの血やその他の物はまだお腹の中に残っている。
(3)中絶失敗:経口中絶薬を服用後の八日以内何の物も体から出して(排出)ない、超音波スキャン、血、小便HCGの検査により妊娠と確認した。

最後の(2)と(3)の確立は5%から10%
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■経口中絶薬RU486を服用中絶後の副作用、障害等はあるのでしょうか?(例えば,不妊症など)

★手術が必要となる出血を起こすこともあり欧米でも医師の処方と経過観察が必要とされる医薬品であるため、安易に個人輸入し使用することは健康被害が懸念される。2004年11月に、米国では添付文書の警告欄に、敗血症等の重大な細菌感染症や子宮外妊娠患者への投与による卵管破裂が追加された。他の副作用としては、下痢、吐き気、頭痛、めまい、腰背痛等が。

★経口中絶薬は比較的安全なもので、次の妊娠に影響する可能性はそれ程高くない。でも現実は、何回も中絶して出産できている人もいるし、一度の中絶で不妊になった方もいる。中絶により子宮壁に傷がつき妊娠しにくくなったり、妊娠しても癒着胎盤や遷延分娩につながったりするそうです。また、中絶後に無理をしたためにホルモン異常や無排卵になることもあるみたい。とりあえず、不安なことは何でもお医者さんに質問しておくこと。中絶後の検診にしっかり通い、薬もきちんと飲み、中絶後に無理をしないこと。中絶後に不調を感じたら、すぐ病院へ行くこと。これを守っていれば、多くの人は次も妊娠できます。しかし、ほんの少しの確率かもしれないけれど、不妊になった方も確実にいらっしゃいますから、絶対安全だとは言えないのです。中絶は、もしかしたら最後の妊娠となるかもしれないということを、頭の片隅に留めておいてください。
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■経口中絶薬RU486に関する注意事項1

注意:妊娠後49日以上経過している方、経口中絶薬RU486に対して過敏な方。心臓、肝臓、腎臓病患者及び副腎皮質機能不全の方。前立腺ホルモン投与禁忌者及び過敏な方は服用できません。* ※妊娠後、49日以上経過している方
産婦人科での6週目・7週目というのは生理終了日からの日数ですので、お間違えのないようにしてください。ご自分で出来るだけ正確に予測し経過日数を計算した後、使用可能か否かを判断してください。
* IUD(避妊具)の入っている人
* 慢性副腎機能不全のある人
* 長期ステロイドを飲んでいる人
* mifepristoneおよびmisoprostolまたは他のプロスタグランジン製剤にアレルギーがある人
* 出血傾向のある人
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■経口中絶薬RU486に関する注意事項2

1、経口中絶薬成功率は90%から95%。中絶後の出血する時間は5-25日、平均的出血する日は14-18日となっております。
2、中絶後の七日以内冷たい(冷えた水)で入浴してはいけません。14日以内盆のなかで入浴してはいけません。一ヶ月以内性生活を行わなってはいけません。
3、中絶後少なくとも家で1-2日間ベッド(横になって)で休んでください。車の運転、仕事、激しい運度絶対に禁じます。もし、強烈な運動したら(自分では強烈じゃないと思うが、その時はちょうど体が弱まってるので)子宮脱垂、腰酸、腹痛など起こる場合があります、一番最悪の場合、骨盤充血などもあります。
4、中絶後七日以内には冷たい物も沢山飲まない(食べない)こと。体を暖かくすること(風邪を引かないように注意してください)。適切に抗生剤を服用することや腟部をきれいに維持することによって、体も早く回復できます。
5、もし、大量に出血したら、或いは激しい腹痛や熱を出した場合、すぐ専門的な病院へ行って検査してください。
6、中絶後25日以上ずっと出血する場合、専門な病院へ行ってください。不完全中絶になる場合がありますので。
7、繰り返し人工中絶する方は子宮内膜炎、子宮内膜の癒着する可能性がわりに大きい、不完全中絶になる確率も高いです。
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■経口中絶薬RU486に関する注意事項3
特別指摘※経口中絶薬使用する前にあらかじめ、診察と超音波検査により子宮内の妊娠を確認診断する必要があります。子宮外妊娠は服用してはいけません、もし服用した場合、大出血の可能性がある、生命に及びます。子宮外妊娠の人 (子宮外妊娠の母体生命の危険性があります。)

重要注意点:経口中絶薬は専門医の指導、看護の下で使用されることを前提とされています。経口中絶薬に関する疑問は専門医にご相談ください。 息隠を服用しても中絶出来なかった場合は、産婦人科で息隠を服用した事を医師に告げたうえで人工流産の処置を受ける必要があります(出産すると奇形のリスクがあります)

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以上の内容をよくお読みいただき、全てご了解いただいたお客様は人工中絶薬RU486のご購入が出来ます。但し人工中絶薬RU486の輸入に必要な書類の入手方法、その他通関等に関するお問い合わせには一切お答えできません。厚生労働省や税関のHPにてご確認ください。この人工中絶薬RU486に関しましては発送後のいかなるトラブル (通関トラブル、人工中絶薬RU486のご使用において発生したトラブルその他一切のトラブル)にも当店では責任を負えません。(万が一通関不許可の場合にはご本人に対して罰則等は一切ございません)
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■経口中絶薬RU486体験者からの報告
★体験者1:昨日検査した結果、陰性でした。薬を飲み始めて4日後から生理程の出血があり、8日後には殆ど止まり、12日後に完全に止まりました。陣痛程の腹痛があるのかと構えていましたが、痛みが全然なく成功し驚いております。生理や出産でも出血がかなり多い方なので不安でしたが、生理よりも少ない出血でした。こんな薬が日本で販売されていたら病院も儲かりませんね・・・ありがとうございました。
★体験者2:RU486を服用し始めて今朝中絶が完了しました。最初は半信半疑で、不安でしたが、貴サイトのケアがしっかりしていた事もあり、今では感謝しています。日本でも、多くの女性が悩んでいること思います。中絶はとても悪いことですが、悩んでる人があれば、教えてあげたいなと少し思います。果たしてそれが、良いことかどうかは分かりませんが。本当にありがとうございました。今度は違う薬を購入しようと思います。最後に、中国では広範囲使用の薬だそうですが、この薬を服用中絶後の副作用、障害等はあるのでしょうか?例えば,不妊症など。そして、使用回数の限界などはありますか?
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この薬フランスやアメリカで承認されていますが、医師の管理下で使用することが義務づけられています。日本では発売されていませんし、販売される予定もありません。またこの薬は、中絶手術に比べて費用は数分の一と安価ですが、副作用があります。女性ホルモンに作用することから、ほとんどの方でけいれんと出血が起こります。成功率は手術が100%なのに対し、この薬では92~95.5%程度と若干劣ります。さらに重要なのは、子宮外妊娠の方は禁じられており、100人に1人程度は、出血がひどく、手術しなければならないケースがあるということです。この薬をのんで、腹痛が止まらないという訴えで産婦人科を受診し、腹部内出血と子宮外妊娠がわかり緊急手術になった例や、出血が止まらない例があったとのことです。このような危険性があることから医師の管理が必要となるのです。こういった事例があるのを踏まえて厚生労働省は、個人輸入では異例ともいえるおしらせを掲載しています。 ●厚生労働省:個人輸入される経口妊娠中絶薬(いわゆる経口中絶薬)について http://www.mhlw.go.jp/houdou/2004/10/h1025-5.html 経口妊娠中絶薬について、これまでは少量であれば、厚生労働省での手続きが無くても個人で輸入できていましたが、上に書いたような危険性があるので、医師の処方が確認された場合以外は個人輸入を認めない方針だとのことです。<参考リンク>
 ●All About:のむ中絶薬とは
 http://allabout.co.jp/health/womenshealth/closeup/CU20040928A/?NLV=CN000004-181
 ●Junglecity.com - プロに聞こう! - 女性の健康 第4回:中絶ピル
 http://www.junglecity.com/pro/women/4.htm

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